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沖縄県知事登録 旅行業第3-511号

「このまま
終わりたくない」
心のどこかで、そう思ってない?
誰かのために頑張ってきた時間を
今度は“自分のため”に使っていい 。

49歳で、心が折れた瞬間。
いつか報われる——
そう言い聞かせて29年。
落ち込むたび、悔しいたびに
“次こそは”と自分を奮い立たせて、
愛する人や困っている人のために
時間も
お金も
思いも
労働も
全部を差し出して生きてきた。
でもある日、ふと気づいた。
「私、何のために生きてるんだろう?」
背負っても背負っても
終わらない人生。
尽くすほど依存され
尽くすほど自分が壊れていく感覚。
気づけば、もうすぐ50歳。
この延長線の先に
幸せが見えなかった。
そして——
「あ、これ以上はもう無理だ」
静かにそう思った瞬間、
心が折れた。
そのとき、ふと蘇ったのがあの日、
石垣島で感じた“風”。
「一度、全部手放してやり直したい」
「どうせこのまま終わるなら、
最後くらい自分を生きたい」
怖くても。嫌われても。
孤独でもいい。
——もう一度だけ、
“私の人生”に賭けてみよう。
そう覚悟して
私は49歳で石垣島に移住した。
あの決断が、すべての始まり。
一つでも心に触れたら
それは整う前ぶれです。

期待に応え続けた人生の限界
いつか報われると思って、ずっと周りの期待に応えてきた。
でも気づけば、自分の未来が全く見えなくなっていて、ふと虚しくなる瞬間がある。
夢を諦めそうになる怖さ
「この先も、ずっと同じ毎日なのかな…」そう思うと、心のどこかで夢を諦めそうになる。
このまま終わりたくない気持ち
「人生をもっと意味あるものにしたい」その気持ちは確かにあるのに、どう動けばいいのかが分からない。
“私らしさ”の迷子
“私らしい生き方”があるはずなのに、それが何なのか、いまだに答えが出ない。
頑張ってきたのに、自分には何もない気がする
誰よりも頑張って生きてきたのに、ふとした瞬間——
「私には何もない」と悲しくなる時がある。
KANASA ACADEMY



1
2
3
カナサアカデミーで
本当に手に入る
5つの価値
強み・指名・世界観の3セット
人と比べなくなる
“揺るがない軸”
“自分の人生そのもの”を
価値と収入に変える
このまま終われない女性が
「本当の人生を生き直す」
ための道標
オリジナルメソッド完成
・迷う
・ブレる
・他人のやり方を真似する
この全てが静かに溶けて
「私はこれで生きる」
という軸が立ち上がる。
これは技術でもノウハウでもなく
“在り方”が整っ た女性だけが
持てる軸。
痛みも、失敗も、努力も、
全部が資産に変わる。
あなたの物語が、
人生を変えるプロジェクトになる。
「もう技術を売る時代じゃない」
“生き方を求められる女性”に
生まれ変わるステージ。
ずっと頑張ってきたのに
どこか報われないまま
終わりそうだった人生が
ここからようやく
“自分に返り始める”。
もう迷わない。
ここで、人生の第2章が始まる。

4
愛され・選ばれ・求められる
9割の女性が知らない
「在り方」が身につく

5
未来を加速させる仲間
と一生ものの
コミュニティに出会える
頑張らなくても、追いかけなくても
自然と人が集まる女性へ。
発信・仕事・人間関係が
“整った私”を中心に
勝手に回り始める。
もう一人で頑張らなくていい。
同じ志の仲間に囲まれると
人生 は何倍にも速く変わる。
ここから
「本気の女性だけが集まる
ステージ」へ。
詳細は公式LINEで…
カナサアカデミー
受講生の声
「発信が苦手で、何を言っても
自信が持てなかった。」
どう見られるかばかりが怖くて、心の中の想いを隠して生きてきた。
ヨガインストラクター/ 50歳

ずっと「発信が苦手」だと思っていました。 写真を撮っても、言葉を添えても、「どう見られるか」「誰かに否定されないか」が怖くて、結局、何も伝えられなかったんです。 だから発信はそこそこにして、 ヨガを一生懸命教えていこうと頑張っていました。 でも気づけば、生徒さんも少しずつ減り、自分の体力にも衰えを感じるようになりました。 「私はこのまま終わるのだろうか…?」 そんな想いが頭をよぎった頃、出会ったのが石垣島カナサアカデミー。 正直、最初は「私には無理」と思って、自分に蓋をしていました。 見て見ぬふりをして、本当は“行きたい”と感じている気持ちにも蓋をしていました。 でも、現実は下降気味のまま。不安ばかりが膨らんでいって。 そんな時、何度も目にした映像や言葉に背中を押されて、思い切って一歩を踏み出しました。 ヨガさえできたら… 生徒さんを喜ばせていけば… そう思っていた私ですが、石垣島で「本当の私の役割」に出会いました。 私が本当にやりたかったのは、 ヨガそのものではなく、誰かの幸せのきっかけになること。 自分の思いを形にしてメソッドにしたことで、新しい未来が輝き始めました。 このメソッドのおかげで、レッスン前後のMC(話す言葉)が自然と心に届くようになり、体験で来られた方が次々と会員になってくれるように。 苦手な発信を無理に頑張るのではなく、自分の強みをそのまま言葉にしただけで、「私なんか…」が「私にもできる!」に変わりました。 来年は、カナサアカデミーのイベントにも参加させていただき、未来拡大をワクワクしています。 この年齢で、こんなに心が動く学びがあるなんて。 石垣島カナサアカデミー、本当に最高でした。 50代からが、いよいよ本番。 もっと整えて、もっと軽やかに生きていきます。
「資格を取っても、SNSを
頑張っても、うまくいかない。」
努力しても報われず、誰かを癒したいのに、自分が一番疲れていた。
プライベートサロンオーナー/ 45歳

婦人系の病気をきっかけに、美容と健康の世界に興味を持ちました。 「同じように苦しむ女性の力になりたい」 その想いで2年前に一人サロンをオープン。 でも現実は、資格を取ってもSNSを学んでも、思うようにお客様が来ず、力になりたいのに慣れない現実……。 「私って、世間に必要とされていないのかな?」 そんなふうに感じながら、自信をなくしていく毎日。 その頃、石垣島カナサアカデミーが気になり始めました。 資格じゃない。足すのではない。 「在り方が大事」と言われても意味が分からなかったけれど、なんだか吸い込まれるように画面を見つめていて、思い切って石垣島に飛びました。 そして、衝撃。 私はずっと、自分を後回しにして“困っている人”ばかりを探していたんです。 けれど一番困っていたのは、実は自分。 施術やレッスンをこなしながら、心も体も疲れていて、 自分の健康や余白の時間があっても、何をしていいか分からず、 焦って何かをしていないと落ち着かなかった。 その在り方こそが違っていたんだと気づきました。 誰かを癒す前に、まず自分が幸せであること。 自分を健康で、満ちて、豊かにしてあげること。 「頑張ればなんとかなる」ではもう行き止まりだったんだと、やっとやっと理解できたんです。 それから、学びを一旦止めて、 “自分を一番にする”生き方に変更。 自分の在り方を整え始めました。 すると不思議なことに、望むお客様が自然に集まり、リピートしてくださるように。 自分のメソッドの説明も好評で、 「こんな人を待ってました!」と喜ばれるようになりました。 人前で話すのが苦手で、 「メソッドなんていらない」と思っていたけれど、新規集客や交流会など、あらゆる場面でとても役立っています。 今では、何かにつまずいた時は、まず石垣島へ“整えに行く”と決めています。 それをお客様に伝えると、 「私もそんな生き方がしたい」「生き方に元気をもらう」と言っていただけるようになりました。 あの時、「整える」ことを選んだ自分に心からありがとう。 私はようやく、“私のまま”で生きられるようになりました。
「スタッフもお客様も増えたのに、
私はどこか満たされなかった。」
現場を抜けたいのに、何が自分の強みか分からず不安だった。
サロン経営者(スタッフ2名)/ 43歳

サロンを始めて10年。 忙しい日々の中でスタッフも増え、一見順調に見えていました。 でも気づけば、自分はいつも現場に立ちっぱなし。 自分がいないと回らない現実。 このままでは、お金のゆとりができても、時間のゆとりも、心のゆとりもないまま。 「任せる」と言っても、何を? いつから? 私の強みは“技術力と接客力”。 それを取ってしまえば、私には何が残るんだろう。 そんな時に出会ったのが、49歳で現場を抜け、石垣島に移住した西本さんでした。 「どうしたら、そこに行けるのか?」 「自由に飛び回れる自分になるには、何が必要なのか?」 「私の本当の目標って、何なのか?」 気づけば、そんな問いが止まらなくなっていました。 自分の役割も、方向性も、見えなくなっていたんです。 だから思い切って、カナサアカデミーに参加しました。 結果は──衝撃。 あの3日間で、私の中の霧が一気に晴れたようでした。 自分の強みは技術でも接客でもなく、“行動力と決断力、そして心に正直であろうとする魂”だったんです。 それに気づいた瞬間、未来が一 気に光り出しました。 お店の方向性だけでなく、 自分の活動の幅もどんどん広がっていく。 石垣島だからこそ意味がある。 本気の人にしか来れない場所。 だからこそ、来た人は必ず変わる。 その意味が、今ならわかります。 私は現場を抜け、さらに多くの女性たちの幸せの役に立ちます。 自分も、さらに自由に、豊かに。 そう心から決められたのは、あの石垣島で“整った私”に出会えたからです。
