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迷いを手放し

自分を生きる女性たち

-石垣島覚醒プロジェクト体験記-

このページでは、石垣島で開催された「覚醒プロジェクト」に参加した女性たちの体験記をご紹介します。

彼女たちはそれぞれに悩みや不安を抱えながらも、勇気を出して一歩踏み出しました。


そして3日間のリトリートを通して「迷いを手放し、自分を生きる」という大きな変化を体感しました。

今回は、特に印象的な 2人の声 をご紹介します。​

◇「お金が減らないように」と不安に

     縛られていた日々から抜け出した人

◇「値上げが怖い」と顔色をうかがう

     毎日を卒業した人

◇「やり方探し」に疲れ、

     初めて“在り方”の大切さに気づいた人

それぞれのリアルな声には、必ずあなたの心にも響くものがあるはずです。
ぜひ一人ひとりのストーリーを読んで、自分の未来を重ねてみてください。

正直、最初は——

「100万円?石垣島?絶対に無理!」と思いました。

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奈良県 M様/51歳

でも、不思議と気になって仕方がなかったんです。

私はいつも、値上げすら怖い。
「1000円上げるだけでも勇気がいる」
「お客様に嫌われたら終わりかも」
そう思いながら顔色を伺い、いい人で終わる毎日でした。

そんな時に、のりこさんから言われた言葉。
「まずはあなたが出して、石垣島に来てみて。
そしたら必ず出してくれる人が現れる。」

この言葉に背中を押され、勇気を出して申し込みました。
飛行機も初めて、1人部屋もドキドキ…。
でも「今の自分とサヨナラできる」と思うとワクワクが勝ちました。

──そして迎えた3日間。
私は気づいたんです。

私には価値がある。
単価を上げても感謝される。
ずっとやりたかったことを叶える方法も見えてきた。

石垣島での言葉——
「100万・誰が聞いても驚くから、動いたあなたが突き抜ける!」
この一言が、私の人生を変えました。

私は勝手に「こんなもん」と自分を下げていただけ。
本当は100万以上の価値がある。
たくさん稼いでもいい。
自由に飛び回ってもいい。

そう心から思えたんです。

 私の未来は、ここから最高に輝きます。

「お金が減らないように

 生活費をどうにかしなきゃ」

 と不安を​埋めるために

 必死で頑張る日々

埼玉県 K様/46歳

そのために資格や数字を追いかけても、
何が正解なのかわからず、本当に疲れていました。

そんな時に、石垣島プロジェクトが気になって——思い切って参加。

3日間で体感したのは、やり方ではなく 「在り方」 でした。

▪️やり方は流行りや人によって変わる。
▪️誰かの真似は続かない。虚しい。
▪️ だから追いかけるほど消耗して、お金も時間も減っていく。

でも、在り方は違う。
自分にしかない在り方だから揺らがない。
どんな環境や時代でも通用する。
行動ややり方が変わっても、在り方さえあれば一貫性が生まれる。
それが「私の本質」だから、辞める理由がなくなる。

在り方を整えることは、まさに「自分らしく輝くこと」。
不動の軸を持てることだと、石垣島で初めて体感しました。

たった3日間なのに、ここからの90日がますます楽しみです。
「在り方」を伴奏しながら一緒に歩んでくれる存在に出会えた私は、本当にラッキーです。

石垣島がもっと近くなり、
次は大切な人も一緒に連れて行きたいと心から思います。

あなたへ

彼女たちが体験した変化は、

特別な誰かだけのものでは

ありません。

あなたも

「迷いを手放し、自分を生きる」と

決めた瞬間から、

未来は大きく動き出します。


次にこの体験をするのは、あなたです。

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