NEW AIRPORT SERVICE AGENCY
沖縄県知事登録 旅行業第3-511号
一つでも心に触れたら
それは整う前ぶれです。

周りの期待に応えてきたけど、自分の人生が見えなくなるときがある
この先ずっと同じ毎日を繰り返すのかな…とふと不安になる
これからの人生を、もっと意味あるものにしたいけど、どうしたら良いか分からない。
“私らしい生き方”って何なんだろうと思う時がある
私には、何もないと思う時がある
KANASA ACADEMY
カナサアカデミーで手に入る
確かな価値


あなただけの
オリジナルメソッド完成
Kanasa 認定講師として
公式デビュー

Kanasa認定証の授与
あなたの経験・強み・
世界観を体系化し、
そのままサービス提供に使える
冊子データとしてお渡しします。
“未来に残る” 一生ものの資産です。
あなた専用の講師ページが開設され
Kanasaが企画する企業研修・
プログラムの講師として登録されます。
社会へ届けるフィールドが広がります。
プロフェッショナルとしての
信頼を証明する、公式認定証。
自信と信用の両方を
確かな形として持つことができます。
カナサアカデミー
受講生の声
「発信が苦手で、何を言っても
自信が持てなかった。」
どう見られるかばかりが怖くて、心の中の想いを隠して生きてきた。
ヨガインストラクター/ 50歳

ずっと「発信が苦手」だと思っていました。 写真を撮っても、言葉を添えても、「どう見られるか」「誰かに否定されないか」が怖くて、結局、何も伝えられなかったんです。 だから発信はそこそこにして、 ヨガを一生懸命教えていこうと頑張っていました。 でも気づけば、生徒さんも少しずつ減り、自分の体力にも衰えを感じるようになりました。 「私はこのまま終わるのだろうか…?」 そんな想いが頭をよぎった頃、出会ったのが石垣島カナサアカデミー。 正直、最初は「私には無理」と思って、自分に蓋をしていました。 見て見ぬふりをして、本当は“行きたい”と感じている気持ちにも蓋をしていました。 でも、現実は下降気味のまま。不安ばかりが膨らんでいって。 そんな時、何度も目にした映像や言葉に背中を押されて、思い切って一歩を踏み出しました。 ヨガさえできたら… 生徒さんを喜ばせていけば… そう思っていた私ですが、石垣島で「本当の私の役割」に出会いました。 私が本当にやりたかったのは、 ヨガそのものではなく、誰かの幸せのきっかけになること。 自分の思いを形にしてメソッドにしたことで、新しい未来が輝き始めました。 このメソッドのおかげで、レッスン前後のMC(話す言葉)が自然と心に届くようになり、体験で来られた方が次々と会員になってくれるように。 苦手な発信を無理に頑張るのではなく、自分の強みをそのまま言葉にしただけで、「私なんか…」が「私にもできる!」に変わりました。 来年は、カナサアカデミーのイベントにも参加させていただき、未来拡大をワクワクしています。 この年齢で、こんなに心が動く学びがあるなんて。 石垣島カナサアカデミー、本当に最高でした。 50代からが、いよいよ本番。 もっと整えて、もっと軽やかに生きていきます。
「資格を取っても、SNSを
頑張っても、うまくいかない。」
努力しても報われず、誰かを癒したいのに、自分が一番疲れていた。
プライベートサロンオーナー/ 45歳

婦人系の病気をきっかけに、美容と健康の世界に興味を持ちました。 「同じように苦しむ女性の力になりたい」 その想いで2年前に一人サロンをオープン。 でも現実は、資格を取ってもSNSを学んでも、思うようにお客様が来ず、力になりたいのに慣れない現実……。 「私って、世間に必要とされていないのかな?」 そんなふうに感じながら、自信をなくしていく毎日。 その頃、石垣島カナサアカデミーが気になり始めました。 資格じゃない。足すのではない。 「在り方が大事」と言われても意味が分からなかったけれど、なんだか吸い込まれるように画面を見つめていて、思い切って石垣島に飛びました。 そして、衝撃。 私はずっと、自分を後回しにして“困っている人”ばかりを探していたんです。 けれど一番困っていたのは、実は自分。 施術やレッスンをこなしながら、心も体も疲れていて、 自分の健康や余白の時間があっても、何をしていいか分からず、 焦って何かをしていないと落ち着かなかった。 その在り方こそが違っていたんだと気づきました。 誰かを癒す前に、まず自分が幸せであること。 自分を健康で、満ちて、豊かにしてあげること。 「頑張ればなんとかなる」ではもう行き止まりだったんだと、やっとやっと理解できたんです。 それから、学びを一旦止めて、 “自分を一番にする”生き方に変更。 自分の在り方を整え始めました。 すると不思議なことに、望むお客様が自然に集まり、リピートしてくださるように。 自分のメソッドの説明も好評で、 「こんな人を待ってました!」と喜ばれるようになりました。 人前で話すのが苦手で、 「メソッドなんていらない」と思っていたけれど、新規集客や交流会など、あらゆる場面でとても役立っています。 今では、何かにつまずいた時は、まず石垣島へ“整えに行く”と決めています。 それをお客様に伝えると、 「私もそんな生き方がしたい」「生き方に元気をもらう」と言っていただけるようになりました。 あの時、「整える」ことを選んだ自分に心からありがとう。 私はようやく、“私のまま”で生きられるようになりました。
「スタッフもお客様も増えたのに、
私はどこか満たされなかった。」
現場を抜けたいのに、何が自分の強みか分からず不安だった。
サロン経営者(スタッフ2名)/ 43歳






